数学の図形問題を解くときは、必ず図を書こう。 「一辺の長さが 10cmの正方形・・・・」という問題だったら、正方形を書いてみる。図を書くことによって、問題を解く糸口が見えてくることがある。 問題の意味が見えてくることもある。 面倒がらずに、図を書いて考えてみよう。
何も書かないと、解ける問題も解けません。